| 手術が終わってから約1週間後の4月2日、私は再び日記を書き始めました。 2日、3日の日記を読めばわかるように、しばらくは体の傷に対してかなり神経質になっていました。しかしいつまでも落ち込んでいては・・・と思い、8日にはついにふっきる決断をしたのでした。 |
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4月5日(金)
昨日は日記をさぼってしまった。
別に忙しかったわけではないのだが、 新企画「茨城のヤンキー」を書き上げた疲労感からか、 日記のネタが思いつかなかったのだ。 早速、何人かの方から感想のメールをいただいて、 やはり皆さん私のヤンキー観に納得されているようでホッとした。 と同時に、 「もしかして青木さんは元ヤンキーなんですか?」 という疑念を持たれた方もいるらしく、 こちらは全く予想していなかった反応だったので、 かなり面食らった。 冗談半分の人もいたが、 結構真剣に疑っているような人もいるらしく、 念のためHPに「私は元ヤンキーではありません」 という但書きをを入れておいた(苦笑)。 でもかなり詳しくヤンキーについて語っているので、 まあ元ヤンキーだと誤解する人がいても仕方ないのかな。 そういえば「茨城弁講座」を始めたときに似たような反応をする方が多かった。 実際の私に会うと、HPのイメージと全然違うらしいのだ。 茨城弁のページを作っている私は、 「バリバリ茨城弁をしゃべっているおもしろいおじさん」 というイメージなのだという。 で、実際に会ったときに、私が「標準語」をしゃべると結構驚いた顔をされる。 「なんで茨城弁じゃないんですか?」 なんて、真面目に聞かれてしまうのだ。 私は同じ私なのだが、人によって違う「私」が存在するから、 そういうのもインターネットの面白みの一つかもしれない。 そうそう、またヤンキーの話題に戻るが、 実はヤンキーの企画は元々私が考えたものではなく、 私が読者の方の強い要望に応えたものだ。 つくば市出身のその方は、只今海外留学中で、 茨城出身ということに少なからずコンプレックスがあったらしい。 そういうときに私のページに出会い大変感動したそうなのだ。 さらに、茨城出身であることに少なからず誇りを持たれたようでもある。 私もかなり嬉しくなって、茨城のヤンキーの特集をやってほしいという この方の要望にぜひとも答えたいと思い、「茨城のヤンキー」ができあがった。 私は基本的に全体のコンセプト、方向性を考えるのに とても時間がかかるほうなのだが、文章化する段階になってしまえば、 次々に面白いアイデアやネタが思いついて一気に書き上げてしまうほうだ。 大学時代あれほどレポートが苦手で、卒論すら書いてない自分が嘘のようでもある。 大学と言えば、実は私「社会福祉」なる学科に所属していた。 それなのに今の自分はパソコン、インターネット分野の仕事をしていて、 人生どこでどうなるかわからないものだな、とつくづく考えてしまう。 今回事故に遭ったことで、また自分の人生が大きく方向転換され、 後で振り返ったときに、 「あの時事故に遭っていたからこそ今の自分があるんだ」 と思える日が来ることを願わずにはいられない。 |
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4月6日(土)
あー、今日は日記のネタが思いつかない。
私は昔から計画を立てたことをコツコツ機械的にこなすのが苦手だと思う。 夏休みの宿題をちゃんと計画通りにやったことがない。 というか夏休みの宿題を計画通りにやったことがある人ってどのくらいいるのだろう? 15%くらいだろうか?うーん、そういう統計ないかな? 夏休みの宿題に限らず、会社の「売上目標」とかも実はすごい苦手だったりする。 話がそれてしまったが、私はどちらかというと「気分屋」で、 テンションが高いとき、集中できるときが一定でなく、 非常にムラがある。落差もすごい。 書けないときは全然書けない。 文章が全然出てこないわけじゃないんだけど、 読んでも全然面白くない文章になってしまう。 昨日もちょっと触れたが、調子のいいとき、ノッってるときは 自分が自分でないような状態になる。 「何かが乗り移った」状態というか自分の力以上の力が引き出されてしまうのだ。 そういうときはすばらしく「ハイ」な気分なれる。 私のホームページの中の人気企画は全てそういう状態で作られたものだ。 今日はとりあえずいいネタが見つからないので、日記はこれでおしまい。 明日はいいネタが思いつきますように・・・ |
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4月9日(火)
初対面の人と会ったときって、必ずと言っていいほど
「何の仕事をされているんですか?」と聞かれる。 私の場合いろいろやってるし、しかも一言で説明するのは難しいので、 だいたい最近は、 「個人でパソコン(インターネット)関係の仕事をしています」とか、 「パソコンのインストラクター(先生)です」 と言うようにしている。 「パソコンを人に教えたり、ホームページを作ったりしてます」 と、言うこともある。 そうすると、大概の人に「なんかすごいですねえ」と言われる。 でも、客観的に見て特にすごいことをしているかというとそういうわけではなく あくまで皆さんが抱いているイメージがすごいだけなのである。 私がすごいわけではない。たぶん全然すごくないと思う。 皆さんがすごいという点はおそらく2つだ。 一つはパソコン、インターネット、ホームページ、 これらの仕事にはなんとなくかっこいいイメージがあるということ。 もう一つは「個人でやってる」ということ。 これもなんか青年実業家みたいないいイメージがあるんだろう。 一般的なイメージではすごく見えたとしても、 でも実際やってみるとなかなか理想どおりにはいかないものだ。 例えば実際に今やっている仕事の中の一つだが、 私が個人でパソコンのインストラクターをやろうと思ったら、 まずぶち当たるのが「お客をどう開拓するか?」という壁である。 元々会社勤めをしていて、そのときの顧客から紹介を、なんてことは まず無理だし、知り合いにコネがあるわけじゃないから、 自分で一から切り開いていかねばならない。 とりあえず「仕事が全くない」状態からスタートするわけである。 しかも私はと言えば、実績が全くない(笑)。 普通はこの時点で無理だと判断する人が多いのだろうけど、 私はどうしてもサラリーマンではなく個人で仕事がしたかったので、 あきらめずとにかく何か方法を考えるしかなかった。 大げさに言えば、それしか生きる道がなかったのだ。 サラリーマンと違って、明日仕事があるかどうかわからない。 給料だって決まってないし、ボーナスはゼロ。 私にあるのは自由な時間のみ(笑) 私は実績を作るために2つのことをした。 一つはホームページを立ち上げた。 今ではある程度カタチになってはいるが、 開設当初はひどかった(笑) デザインも何もかもド素人(デザインは今でも素人感覚だが・・・) ほんとレベルが低かったと思う。 でもネタというかコンテンツだけは結構自信があった。 それが発展して今の「茨城王」になっている。 ホームページをなぜ作ろうと思ったか、 あくまでビジネスという視点からのみで捉えれば、 それは「自分を宣伝するため」だ。 ホームページは青木智也のCMなのだ。 もちろん完全にビジネス目的で作ったわけではないので、 そのために作ったんですかーなんて誤解されると困るのだが。 ホームページが次第に認知されだして、 それなりの評価を受ければ 「こんなホームページを作ってる人って一体どんな人だろう」 と私自身に興味を持ってくれるのだろうと思った。 しかもHPを好意的に思ってくれるファンの方がいてくれたら、 「こんなサイトを作ってる人に自分の会社のHPを作ってもらいたい」 とか、 「ぜひパソコンを教えてほしい」 と思ってもらえるんじゃないかと考えたのだ。 この戦略はまだ成功したかどうか、結論は出ていないが、 徐々にではあるが、いい方向に向かっている。 でも、劇的な効果はまだない(苦笑) だが、茨城県のサイトでは絶対に一番になってやると本気で思ってたりする。 「本気で思う」というのがポイント。 でないと実現しないから。 さて、もう一つ私がやったことだが、 実際の仕事で実績を作るために とりあえずは人材派遣会社に登録し そこで実績を積もうと考えた。 たまたま2001年は自治体が主体となって 「IT講習会」が全国で開催され、 私はいくつもの市町村でメイン講師を努めた。 しかも、ただ教えるだけでは意味がないので、 他の講師と比べてはっきりとした違いを見せようと思った。 青木さんは他のインストラクターと全然違うというくらいでないと、 個人としての価値はないに等しいのだ。 だって普通に教えられるレベルであれば自治体としてはOKなわけだから、 ちょっと教え方がうまいくらいでは「次も青木さんを指名」とはならない。 また青木にやってほしいと思ってもらうには格段の違いがないといけない。 そこで私がテーマにしたことは、たぶん他の講師の方とはちょっと視点が違うと思う。 私は「どれだけ驚きと感動を与えられるか」に徹底的にこだわった。 「こんなこともできるなんて今まで知らなかった」とか、 「このホームページはすごい便利だね」とか 「メールって思った以上におもしろい」なんていうふうに感じてもらえるようこだわった。 どれだけ「びっくりした、驚いた」かが、どれだけ「感動した」かにつながるのだ 普通の講師は「どんな内容を教えるか」をテーマにする人が多い。 でもはっきり言ってしまうと何を教えるかなんてあんまり関係ないのだ。 「どう教えるか」もっと正確に言えば「どう伝わったか」が最も大切なのだ。 私の戦略は大成功だった。 来てくれた受講者のニーズにぴったりはまったからだと思う。 受講者アンケートの中身を私は一度も見たことがないが、 受講者の方が退出されるときの「顔」や「ありがとうございました」 というお礼の言葉で、だいたいその回の講習の良し悪しが判断できた。 この日記をIT講習会のインストラクターが見ていないことを祈る。 真似されたら、差別化できなくて困るから(笑) ただ、そこまでこだわっても時給が上がるわけじゃないから、 普通の講師はそんなことやろうとしないだろうけど。 この2つ目の戦略だが、やはり劇的な効果はないにせよ、 まず派遣会社やクライアント企業から信頼していただけるようになったし、 自治体によってはアンケート結果などから私に高い評価を与えてくれるところもあった。 ただ、あくまで市町村の講習だし、私は一派遣スタッフだから、 もちろんプロに徹して、私個人の仕事については絶対に口外しなかった。 だから、それによって私個人にどんどん仕事が舞い込んでくることはない(苦笑) あるとすれば、IT講習を受けてインターネットを始めた方が たまたま私のHPを見つけて・・・そういうストーリーを勝手にイメージしている。 だからこそホームページはすごいものを作っておかねばならない。 なんだか、ものすごく長い分になってしまっている。 しかも、全然完結しそうにないので、この辺りで終わりにしないといけない(笑) 結局、何が言いたいのかと言うと、 全然話の流れからそれてしまったが、 「もっともっとこなし切れないくらいの仕事が欲しい」(笑) それとこっちはいつも思うことだが、 「自分と同じ目線、価値観を持った友人(できればビジネスパートナー)が欲しい」 (スキルはどうあれ、インターネットに興味がある方希望) 自分と同じ人が2人いたら、 1+1=2以上の相乗効果が期待できると思うんだけどねえ。 いかがなもんでしょ。 ピンときた方、メールくださいね。 |
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4月11日(木)
なんだか1日おきに日記を書いてる(笑)
毎日書こうと決めたのに、なかなか計画どおりにできないものだ。 小学校の頃から変わってないなあ。 「夏休みの宿題を計画どおりにやらなかった」後遺症は、 30近くになった今でも続いているのだ(笑) つーかさあ、やっぱ義務で書きたくないよ。 書きたいときに書く。だから長続きするんだよ。 ・・・なんて、言い訳してしまう私。 自己嫌悪に陥る前に話題を変えよう。 前回は仕事の話を延々語ってしまったが、 早速アンテナの高い方からメールをいただいて、嬉しかった。 やっぱり茨城にもこれから先のことを考えて、 常時アンテナを張っている人はいるのだ。 若い20〜30代の人が地域社会を変えていける、 そういう時代が茨城にも来ればいいな。 だって茨城って良くも悪くも保守的だから。 私なんかある意味地元では浮いちゃってる存在だと思う。 ホームページで茨城のことをさんざん紹介しているが、 地域コミュニティと断絶してるというかつながりないもんね。 これは私に限らず、最近の若者全般に言えることだろうけど。 つまり伝統的な「ムラ」社会が若い世代の間では崩壊寸前だってこと。 それは必然的な時代の流れだし、 その流れを止めないといけないとは思わない。 むしろ私は変えようとしている立場だからねえ。 もちろんこのホームページでも取り上げてる「茨城弁」とか、 ある意味茨城独自の「文化」と言えるものはずっと残しておきたい。 ここで、 少し話は脱線するがとても重要な話なので触れておこう。 茨城って正直なところ文化的にダサいと思うけど、 そのダサさを私は「おもしろい&味わい深い」と ある意味意図的に、好意的に受け止めている。 それを「茨城王」としてまとめあげ、公開している。 私は、茨城県民が自分の県のことを「ダサい」と ストレートに受け止めてしまっているところに、 茨城県民の東京への「コンプレックス」の根源があると考えている。 そう、茨城県民は自分が茨城出身であることがコンプレックスなのだ。 自分よりも都会の人と会うと、なんだか劣等感を感じてしまう。 だからこそ、 この茨城のダサさ加減をダサいととらえず、 おもしろくて味わい深いだろう、だからみんなで笑おう、 ととらえ直し、茨城県民であることに誇りを持とう というのが実は「茨城王」の重要なテーマなのだ。 そう、茨城王は茨城文化の解体→再構築をする場なのである。 一つの面白い文化としてとらえ直すことで、 茨城の文化の位置付けが東京の下ではなく、 東京とは別の独立したものになると考えている。 まあ、私が東京、東京としきりに口にしてる辺りが、 これまたコンプレックスがある証拠だろう(笑) ちなみに 「茨城王」が茨城文化の再構築をテーマとしているのに対し、 「スマートスタイル」というのはそういうのを全てひっくるめて 新しい価値観とか生き方とかを提案することがテーマ。 なかなか思うようなカタチにはなってないけど。 でも本来の目的・主旨はそういうことだったのである。 さあ、そろそろ話を元に戻そうか。 茨城を変えることについて語ろうと思ってたんだ。 うーん、でも話が長くなるから、 今日はここで終了(笑) おいおい、またかって、 だってねえ、いつの間にか脱線しちゃうんだもん。 計画どおりにいかないのが私のいいところだし。 アドリブ大好きだからねえ。 「茨城を変える」ことについてはまた今度語りますんで。 期待しないで待っていてくださいませ(笑) いつも日記の感想待ってますんで、気軽にメールくださいね。 |
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4月12日(金)
今は朝の8:30。
なぜかこんな時間から日記を書いている。 理由は簡単。 書きたくなったから(笑) なぜなら、早速今朝感想メールを何通かいただいて、 嬉しくなってしまったからだ。 昨日の日記では、1日おきに日記を書くとか言ってたのに(笑) そう、私はお調子者でかなり気分屋なのだ。 人間には2つのタイプが存在する。 一つは褒められて伸びるタイプ。 もう一つは叱られて伸びるタイプ。 私は当然ながら前者である。 叱られると萎縮してしまう。 でも褒められると自分の力以上のものを発揮してしまうんだ。 だからスポーツ、例えばテニスでもそうだ。 私は正直人から教わることが苦手だ。 「ここはダメだからこうしたほうがいい」 なんてアドバイスされると、 「ちゃんとアドバイスを聞かなきゃな」って、 頭の中ではぜんぜん理解しているのだが、 実際はそうそううまくいかない。 それよりも「いいね」って褒められたほうが全然うまくいってしまう。 みなさんどうだろう? だいたいどちらかに該当すると思う。 全くの中間と言うのは存在しない。 それと、平均するとだいたい50:50に別れる、 というのが私の持論である。 この人間を2つに別けるという方法はいろんなことに使えるので いくつか例をあげてみよう。 私がよくやるのが「ボケ」と「ツッコミ」に分けるやり方。 人間には「ボケ」派と「ツッコミ」派が存在するのだ。 しかも必ずどちらかに該当するはずである。 やはり中間の人は存在しない。 ちなみに私は「ツッコミ」派である。 話題に対して「ツッコミ」を入れて笑いをとり、 自分の入れたツッコミにさらにツッコミをいれて・・・ どんどんそれを繰り返し畳みかけるように アドリブでツッコミを入れる手法を最も得意としている。 (ツッコミにツッコミを入れるので、ボケ的ツッコミではあるが・・・) この日記とか、他の茨城関連コンテンツの多くはこの手法の応用で出来上がっている。 だから私の書く文章は、「〜だけど、しかし〜」というふうになってしまいがちだ。 あんまり私のことばかり書いてもあれなんで、 今お付き合いしている人がいるならこの理論をぜひ試してみよう。 カップルの場合、片方が「ボケ」、もう片方が「ツッコミ」のほうがうまくいく。 もちろん、そういう組み合わせでないとうまくいかないという 絶対的なものじゃないから、誤解しないように(笑) まあ、喧嘩が絶えないカップルはこの機会に、一度この理論で 2人の関係を捉えなおしてみてもいいかも。 既に結婚している夫婦の方はやらなくてよし(笑) これが原因で離婚されても困るし(苦笑)・・・そんなはずないか。 でもやはりうまくいってるカップルは両方がボケ(またはツッコミ)であっても、 ボケ役かツッコミ役かを分担しているはずなのだ。 または、ボケに回ったりツッコミに回ったり、 意識こそしていないがその場に合わせて役割をうまく交代していることが多い。 それでは、次の分け方を紹介しよう。 次は人間を「ミーハー」か「マニア」かに分ける方法である。 これも中間はない。必ずどっちかになるはずだ。 一般的にミーハー志向というのは、「広く浅く」、 マニア志向というのは「深く狭く」なので、 そういう視点で考えれば、必ず皆さんもどちからになるはずなのだ。 それをさらにカップルに当てはめて考えてみると、 お互いがミーハー(またはマニア同士)のカップルは、 お互いの共通点を大事にして、 「私達って似た者同士」という思いを強めあうといいと思う。 逆に、片方がミーハー、片方がマニアの場合は、 「この人は自分にないものを持っている」と 自分にはない相手の長所をリスペクトし合うのが大切だと思う。 どうだろう? いつものように結構その場の思いつきで書いてるので、 後でよく考えたら全然違うかもしれない(笑)。 何事も鵜呑みにせず、まず自分でよく考えてから判断しましょうね(笑) 当たり前だけど文字として残ってしまうから 文章化するのってほんと難しい。 非常に神経を使う、集中力が必要な作業だ。 私はしゃべりのほうが得意だし、 しゃべったほうが何倍も楽だ。 文章を書くのは、ほんとは苦手だと思う。 ・・・と、またまたいつもの反省→自己嫌悪→弁解→開き直りという ある意味食物連鎖のような堂堂巡り=悪循環に陥りつつあるので この辺で終わりにしようと思う(笑) おいっ、またかよっ |
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