- 青木語録
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実は隠れた人気コンテンツである青木語録。今までに掲載した語録のなかから「これは!」というものを厳選し、ジャンルごとに再掲載てみました。
題して「青木語録セレクション 2002〜2004」。
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へこんだとき、迷っているとき、背中を押してほしいとき・・・ぜひ青木語録をみなさまの生活にお役立て下さい。
読んだだけでははじまらない。使ってこそ意味がある!それが青木語録だっ〜
「成功の秘訣」シリーズ ・・・シンプルだからうまくいく
- 成功の秘訣(1)・・・徹すること
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中途半端だから成功しない。徹底的にやればいい。
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成功の秘訣(2)・・・人の意見に振り回されないこと。
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あなたのやりたいことに対して、あなた以上に真剣に考えている人はいるでしょうか?人の意見を聞くのはいいけど、鵜呑みにすべきじゃない。
- 成功の秘訣(3)・・・うまくいくことをやること。
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やってもうまくいかなことをやるからうまくいかないのかも。ではうまくいくこととは?…キーワードは「センス」。あなたは何のセンスがありますか?センスは見つけるもの、気づくもの。あなたは必ず何かのセンスがあるはずで、それを見つけて行動開始です。あなたはその分野でセンスがあるわけだから、必ずうまくはず。いつうまくいくかはわからない。でもそのうち手応えを感じるはず。手応えを感じたらうまくいくまでやり続けよう。
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成功の秘訣(4)・・・良心に背かないこと。
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悪いことをしない・・・とってもシンプルだ。いいこと=人に喜ばれることだから応援だってしてもらえる。
きびしい局面だからこそ ・・・自分のレベルを上げるチャンスなんだよ
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いくらつらくてもあなたに耐えられないつらさはやってこない。
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あなたはそのつらさに耐えられるようになっていて、どうやらそういう仕組みになっているらしい。
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今つらくてもこの先ずっとつらいわけではないんだよ。
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長期的視点で少し客観的に自分をとらえること。世の中は自分が考えているよりも実は完璧に近く、それはマクロ的視野に立たないとなかなか気づけない。だから人はみな後になって気づくことになる。あのときがあったから今の自分がいるんだということを。
- 不安の先取りはしないこと
- まだおとずれていない「未来」のことで「今」いやな思いをするなんてばかばかしい。それなら「未来」なんて考えないほうがいい。未来は「今」の連続でしかない。だから常に「今」を大切にし、「今」を楽しみ、「今」に生きること。明日は明日の風が吹くってこと。
- 悪い例)このまま不況が続いたら、うちの会社危ないな。その前に自分がリストラされるかも。ああいやだ。
- 良い例)不況なんていつまで続くかわからないし、そんなこと考えても時間のムダ。それならどこでも通用するように自分のスキルアップに励もう。
- なんとかなる。必ず、なるようになるんだって。だから心配するだけエネルギーの無駄かもよ。
- どうにかなるようにできているので、実はそれほど心配する必要はありません。
- どうってことないよ
- いやなことが起こったときのキーワード。
- よく考えてみること。本当にそれは悩むような事なの?
- あなたが悩むことを選んだだけ。悩むか悩まないかはあなた次第。悩みは習慣のようなもの。普段から悩まないクセをつけておこう。
- 落ち込んだときはさっさと寝てしまおう(笑)
- 落ち込んでいる状態に至った出来事が頭に浮かんでいるからよけい落ち込むんであって、そのことを停止、または排除してしまえば落ち込むこともできないんだ。だからといって自分でそれをコントロールするのはとても難しい。だから最も簡単で手っ取り早い方法は寝てしまうこと。そのときはかなり落ち込んでいても、翌朝目が覚めたときはそれなりに回復しているはず。そして、そのことに多少は冷静に向かい合えるはず。人間の感情って必ず時と共に変化するんだよね。これを使わない手はないぞ。逆に、とことん落ち込みたいならとことんそのイヤなことを考えればいい。実はそれはそれで効果があるんだ。これ以上ないほどとことん落ち込むと、後はイヤでも上がっていくしかなくなるからね。後者の方はあまりオススメできないけど、そっちがいいならやればいい。結局、いつまでも落ち込んでいる人って落ち込みたくて落ち込んでいるんだと思う。いやそんなことはないと思っても、潜在意識ではそう思っているんじゃないかな。
- 前進のための停滞
- なかなか前に進まないときってあるでしょ。でもね、そこであせっちゃだめなんだよね。こういうときこそ「今を生きる」。つまり、今できることを一生懸命やること。そうすれば必ず前進があるから。長期的に考えれば停滞も必要だったと思えるんだよね。
- めげても腐らないでいよう
- 「腐る」というのは自暴自棄になること。何もかもいやになったとき、どうあがいてもよくならないとき、いっそ全て投げ出してどうにかなってしまえ・・・そう思うかもしれない。でもそんなときこそじっと耐えること。いや、耐えるという言葉は適当でないかもしれない。「コトが過ぎ去るのを待つ」そんな心境かもしれない。逃げ出さなければ必ずよくなるから。状況が上向くとは限らないが、少なくとも現実を受け入れられるようになる。(3ヶ月の入院生活で気づいたこと)
- その回り道こそが近道
- 物事が思うように一直線に進まなくてもあせってはいけない。回り道こそ近道だと思って、今を大切に生きること。その気持ちを忘れなければ必ず前に進めるから。
- 突然の「フリーズ」・・・恋愛に「強制終了」はつきものです。
- まさかのフリーズ。えっー、また1からやり直しかよー!がっかり。・・・でもそういうもんなんだよね。
- ショック→落胆→あきらめ→受容→解決
- このプロセスを通っていけば必ず解決できる。人は遅かれ早かれこの道を通ることになるのだ。
自分を動かす ・・・言ってるだけで動かない自分よサヨウナラ
- あなたは何をやるべきか?ワクワクすること。これは常に正しい。
- あなたはすでにやるべきことを知っているんじゃないですか?それに気づくか?そして、それに従うか?だけなのです。
- 自分こそが最高の実験台。どんどん実験しよう
- 身を持って体験すること。人生最高のスリルだ。びびっちゃだめ。心配しない。大丈夫、なるようになるから。
- 出会う努力をしよう
- たしかに偶然の出会いというのはあるけれども、ただじっとしていたら素敵な出会いなんてなかなか訪れない。自ら意識して出会う機会を作っていこう。素敵な出会いとは「人」に限ったことではなく、モノとの出会いだってそうだ。身近なところでは本、音楽(曲)、洋服だってそう。自ら意識して探し求める人にはより多くの素敵な出会いが訪れる。
- その思い、いつまでしまっておく気なの?
- いつかきっと…、そのいつかは一体いつなのか?それって後にならないとできないんだろうか?
- 見るよりもやって楽しむほうがいい
- オリンピックをみて感動する。でも観客よりも選手の方が何倍も感動しているんだろう。スポーツにしてもホームページにしても見るよりはやった方が楽しいってことだ。どうせなら傍観者よりも主体者(主役)になろうよ。
- 時間があってもなくてもやる人はやる
- そうそう、ついに忙しいことを言い訳に先延ばしにしてしまうんだよね。自分にも思いっきり当てはまってますよ(汗)。言い訳しないで行動あるのみだね。
- 迷ったらやってはいけない。正確に言うと「迷ったまま」やってはいけない。
- 迷った状態でやると確実に成功しない。確実にです。迷いがあるならやらない方がいい。「迷わず行けよ。行けばわかる」って感じですね。
- いやいや続けるのはよくないと思う。
- そのことを好きになるか、好きになれる他のことをするか、どちらかにしよう。まずは好きになろうとしてみよう。それでもダメなら他のことをしよう
- 人と違うことしてますか?
- 昔は人と同じことに価値があったけど、今は人と違うことに価値がある。人と同じで安心だった時代から人と同じで不安な時代へ。
- やるなら今。やりたいときがタイミング。
- そのタイミングを逃さないこと。一生後悔することになるかもしれないから。ちなみにパソコンも買いたい時が買いどきです(笑)。
- できるかどうかよりもやりたいかどうか
- たしかに無理は禁物。だけども最初から妥協する必要もない。できるかどうか考える前に、まずはやりたいことを第一に考えようよ。
- どうしてもやらなきゃいけないことはやるけど、やらなくていいことはやらない。やりたいことだけやりたいから。
- 人生は短いのだ。よけいなことをやっているひまはない。好きなことだけで精一杯だから。
- 一歩踏み出してしまおう。「勇気」がなくても「いきおい」があればできるから
- いきおいで一歩踏み出してしまえば、後々それが勇気であったことに気づくのだ。
- ウキウキ×ワクワク×ドキドキ=イキイキ
- 行動の基本。これをやってりゃ間違いなし。毎日イキイキと生活したいね。
- 世の中のために・・・なんて大げさに考える必要はない。結果的に世の中のためになればいいのだ。
- 自分の本当にやりたいことをやればいい。
- 夢中に生きたい
- 夢の中に生きる。夢中になってるとあっという間に時間が過ぎてしまう。あなたが夢中になれるのはどんなときですか?夢中になっている自分を大切に。
- トマトジュースを好きになる方法。最低3回飲むこと。何事も最低3回試さないとわからない
- ウーロン茶だって、ビールだって最初はまずかった。飲み物に限らず、すべての物事は3回試さないと正しい判断はできないと思ったほうがいい。
- 給料を上げるには・・・今もらっている給料以上の働きをすればいい。
- あなたの月給が20万円なら25万円ぶんの働きをしよう。
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あなたのレベルに応じて報酬は上がるもの。求めることより先にレベルUPに努めよう。報酬は後から必ずついてくる。まずは与えることから。
自分に気づく、自分を変える ・・・そうだったのか!変えるのは自分自身だったんだね。
- あなたが変わればいい。
- 世界はあなたの見るようにしか見えない。周りを変えようとせず、あなたが変わるのが一番手っ取り早い。あなたが変わることで周りも変わる。
- 言葉にはチカラがあると信じてる。
- 言霊(ことだま)という言葉もあるくらいだし、何かしらのパワーがあるに違いない。だからあなたが発する言葉にも、書く言葉にも、そしてキーボードで打つ言葉にも思いを込めよう。どんな言葉であるかはもちろん大切だけれど、どんな思いを込めたかもそれ以上に大切だと思う。
- いつだって最終決定権は自分にある。
- だれかに何かをさせられたのではなく、何かをさせられることを自分が選んだのだ。主体はあくまで自分。この違いに注意。
- 私は偶然を必然と思うことにしている。
- 必然、必要、ベスト ・・・by船井幸雄。世の中の全て、例え偶然としか思えないものもあなたにとって必然であり、必要であり、ベストなことだという考え。本当にそうなのかどうかではなく、そう思ったほうがより豊かに生きていけると思いませんか?
- なくてはならない人になる
- いなくてもいいっていうのは寂しいよね。なくてはならない人=取り換えがきかない人、つまりオンリーワンな人だ。でも本質的には、いなくていい人なんていないと思うけど。
- 「あの人は運がいい」その一言で片付けてはいけない。なぜなら運は良くするものだから
- 運というのは自分で良くすることができる。それを知らない人があまりにも多い。私なりの運を良くする方法は・・・1.やりたいこと、好きなことをやる。2.できるだけ愚痴らない。3.運のいい人やモノと付き合う。
- 気づいたもん勝ち
- 今までの常識の枠で、既成概念で、固定観念で、判断したら危険かも。
- 才能というのは見つけて、伸ばすもの
- 自分には才能がないという人はきっと自分のことをよく知らないんだと思う。才能は誰にでもあるはず。でもすぐに見つかる人もいればなかなか見つからない人もいるんだよね。まずは見つけてあげて、そして伸ばしてあげる。
- ごまかしなんかきかないよ
- もうそういう世の中じゃなくなったんだよ。ニュースを見ててもそうでしょ。ごまかしてるのが全部明るみに出ちゃうでしょ。いくら会社の命令でも良心に反することはしないことだよ。同じ環境にずっといると感覚が麻痺してくるので注意すること!
- 一人の人に全てを求めちゃいけないよ
- 完璧な人間なんていないんだよね。わかっちゃいるけどついつい求めてしまいがち。
- 前向きでいようと思っていること自体が前向き。明るくありたいと思っていること自体が明るい。
- 前向きでいたい。明るくありたい。そう思った時点ですでにそれは始まっている。
- 強がらない程度に前向きでいたい
- 前向きであることを意識しすぎるとただの強がりになってしまう。たまには落ち込んでもいいからほどほどの前向きでいれたらいいね。それくらいがちょうどよい。どう?そう思うと気が楽になって、前向きになれるでしょ?人生は逆説に満ちているのだ。
- 好きなものが好きじゃなくなってしまったらちょっと距離を置いてみよう
- 食べ物だって恋愛だってホームページの運営だって全部そう。いくら好きな食べ物でも食べ過ぎると腹がいっぱいになって、食べたくなくなるってことだよ。でもそれは嫌いになったってことじゃないよね。好きだけど今は満腹なだけ。時間がたてばまた食べたくなるんだから。だからこれを嫌いになったと勘違いしちゃだめだよ。
- 事実は変わらないんだからとらえ方を変えるしかないじゃないか
- 出来事=結果をどうとらえるか・・・。いいことも悪いことも、起きる回数や程度の大小は意外とみんな平等なんじゃないかな?一番違うのはその人のとらえ方。自分のためになるようなとらえ方をしたほうがいいよね。だって事実は曲げようがないんだから。これはある意味こころの訓練だと思う。こころの訓練だと思って、真剣に取り組んでいけば悪いことが起こってもそれほど悪いことではないと思えるようになってくる。一見すると悪いことに思えることが悪いことではないと思えるということは悪いことが起きていないということになるわけだ。
- 「悪いことが起きたこと」=「悪いことが起きた」ということではなくて、「悪いことが起きたと思うこと」=「悪いことが起きた」ことなんですね。・・・なるほどなるほど
- 「若さ」って年齢や外見じゃないんだよね。「自分は若い」と思えることなんだよね。
- 俺はもういいや…そのあきらめが老いを早めるんだ。
- 頑張ることに頑張り過ぎないように
- 頑張っていない自分がいると、頑張らないといけないと思ってしまう。だけども、「頑張る」という行為自体にフォーカスをあててはいけない。中身のない頑張りは疲労をもたらすだけだから。こういうときこそ何のために頑張るのか、目的意識をしっかり持とう。
- 疲れたら休めばいい
- 疲れを回復するための唯一の手段は休むことだ。これは一見とてもシンプルな法則だが、応用範囲は意外と広いぞ。ポイント:休めば必ず回復する
- 愚痴で盛り上がるのは虚しくないか?
- 会社の愚痴、上司の愚痴、旦那の愚痴・・・そのときは楽しいかもね。でもその後は虚しいかもね。できるだけ愚痴話には乗らないことだね。愚痴で盛り上がってる自分が醜く思えてしまうから。その後にやってくるのは・・・自己嫌悪。
- 弱点を克服するのはあきらめました。私は長所を伸ばすことにします。
- 弱点を直そうとすると、自分の悪いところに目がいってしまうので、トータルで考えるとあまり効率がよくないようだ。長所と短所は表裏一体。長所を伸ばせば短所が消える。「私は頑固です」と「私は意志が強いです」は実は同じことを言ってることに気づこう。どちらも私の特徴なのだ。「意志の強さ」が表に出れば、「頑固」は消えてしまうもの。
- 寝る前に願いごとをしてみよう。効果アリ。
- 想いの力を信じますか?
- 「未来は明るい」と思えるあなたの未来は明るい。
- 将来に対して否定的な人には否定的な将来が待っています。思えるかどうか。また、そう思えるだけの理由を見つけられるかどうか。まずは明るい未来を想像しましょう。そして、その理由を見つけましょう。
- 自信に根拠なんていらない。あるだけでいい。
- 自信があればたいていのことはできてしまう。
- あなたにしかできないことをやろう。
- 何ができるかって?そんなこともわからないなんて、あなたは自分を知らなさすぎる。もっと自分を知ろう。
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ヒント・・・あなたの長所は?得意なことは?好きなことは?うまくできることは?自信があることは?
- 「若い」ことと「幼い」ことは違う。私は若くありたい。
- 大人にとって幼さは恥になる。でも若さは魅力になる。若さ=チャレンジ、おっさん=保身。自分の身を守ることだけ考えてる疲れたおっさんにはなりたくないね。
- 生活のための仕事?仕事のための生活?
- 毎日仕事が忙しくてあたふたしているとき、そんなときこそ自分自身に訊いてみる。どっちが大切なんだあ?仕事のために生きてるような生活になってないか?理想の生活のために働いているはずだったのに、気づいたときには逆転していたり。当初の目的を見失ってないか?もう一度あなたの「目的」を確認しよう。
- 自分を良く見せたくて、ついついかっこつけてしまい、結局自分を出せずじまい。
- これって、欲張りなんだよね。あせらずいこうね。
- 人を顔で選ぶことはあながち間違いではない。なぜなら性格は顔に出るから。だからいい顔になろう。
- 顔にはその人の内面がにじみ出る。顔は変わるもの、よくすることができる。
- 努力は報われる。
- 報われないと思っているのは努力したくないことの裏返し。報われないのは努力したつもりなだけだから
- やったことは必ず自分に還ってくるようになっている。だから努力を惜しんではいけない。
- ニュースばっかり見ているといい大人になれない気がする。
- 政治家の汚職。大企業の不正。凶悪犯罪・・・そんなのばっかりでもううんざり。子供の教育上良くありません。こんなのを見せられて将来に夢が持てますか?これも自分達大人の責任だな。子供の手本になるような、あこがれをもってもらえるような生き方したいよね。
- 忙しいふりするのはもうやめにしようか
- 忙しさには注意が必要。なぜなら多くの忙しさは「中身がない」から。あなたの本当にやりたいこと・好きなことで忙しいならこれは本当に素晴らしいことなのだけれども、「最近忙しくって・・・」という言葉の裏には「私はこんなに頑張っています」という自己弁護が見え隠れして、実はどうでもいいことに振り回されていることがとても多いのだ。だから「忙しい」という言葉を使うときは「これは中身のある忙しさなのか?」って自分に問いかけてみるといい。忙しさをいいわけにしてやるべきことから逃れている自分がいたら軌道修正してあげよう。
- そんなに褒められると、ついつい褒め返したくなります。
- フィードバックの法則:自分が発したものは必ず自分に還ってくる。いいことも悪いことも。与えたぶんだけ自分に還ってくるってことか。
- 無理に答えを出さなくてもいいと思う。
- 急いで無理やり出した答えは間違っていることが多い。だからと言って考え込んで出るものでもないのだが・・・。正しい答えを出したかったらあせらずまずはリラックスすること。
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