ごじゃラジZの人気コーナー「茨城弁教育委員会」でゲスト講師をしてくださっている茨城弁太郎先生のプロフィールをご紹介します。
ご本人から公式のプロフィールをいただいていない関係で、以下の文章には推測も含まれています。あらかじめご了承ください。なお、今後番組の中で明らかになった点は随時追記させていただきます。
茨城 弁太郎 (いばらき べんたろう)
常総市(旧石下町)出身。
自称39歳。(※初回登場時に判明。ただし、実年齢は不明)
茨城弁教育委員会 教育長。
茨城弁をこよなく愛し、茨城弁の普及に全力を注ぐ。
特に県西部の茨城弁に造詣が深い。県内全域の茨城弁についても知識は豊富だが、発音にはそれほど自信を持っていないようだ。
イバラキングの親戚で、茨城弁の師匠でもある。
英語などの横文字が苦手というわりには、番組でよく使う傾向にある。
都会は苦手らしく、特に電車が嫌い。
愛車は泥のついた軽トラック。(※初回登場後にイバラキングが言及)
イバラキングに声色が似ているが、初回登場時のマミーゴの発言によると顔も似ているとのこと。
茨城弁太郎bot
bot(ボット)とはツイッターの自動発言プログラムのことです。けっしてボットンではありません。
茨城弁太郎先生の過去の発言をプログラム化し、自動的に茨城弁をつぶやきます。
例え、「ごじゃっぺやろ!」と罵られても、プログラムが勝手にツイートしているだけなので笑ってやり過ごしてくださいね。
