ごじゃっぺ流行語大賞2012 エントリー募集

いよいよ2012年も残りわずかとなってまいりましたが、この時期の風物詩といえば「流行語大賞」ですね。

わが「ごじゃっぺラジオ」のほうでも、昨年は第一回目となる「ごじゃっぺラジオ流行語大賞2011」を開催しまして、「局地的」に大変好評を博しました。

というわけで、去年に引き続きまして、今年も流行語大賞を開催したいと思います。

名前が長いのでちょっと短めにして、正式名を「ごじゃっぺ流行語大賞2012」とします。

※ラジオという文字が取れましたが、だいたい投票してくれるごじゃっぺな人はラジオも聴いてくれているので、特に問題はないでしょう(笑)。

Contents

昨年(2011年)の結果

去年は非常に接戦となりましたが、最終的に以下の3点が流行語大賞となりました。

ごじゃラジ部門: ごじゃっほー

ごじゃっぺラジオでおなじみの挨拶言葉で、イバラキングが「ごじゃっぺなヤッホー!」の意味で正式に番組で使用。でも本来はネットで交わされる夜の挨拶「よるほー」のごじゃっぺ版として作られたものだった。

ラジつく総合部門: 生焼け

リスナーの鬼丸のりぞうさんがイーアススタジオで公開放送されているラヂオつくば「つくば夕焼け情報局」を生で聴きに行くことが多かったことから、イバラキングがその行為を「生焼け」と命名。以後「生焼け」がブームに。

その後ごじゃっぺラジオを生で聴く「生ごじゃ」や、リスナーとして聴きに行ったのにスタジオ内に呼ばれる「中焼け」などの派生語も生まれた。

キャラクター・団体部門: へろりんず

のりぞうさんとヨネコさんのユニット「へろりんず」。

2011年の前半に登場したものの、実質的な活動をしないまま消えてしまったと思われたユニットが、まさかの流行語大賞を受賞。この勢いに乗って2012年は正式に活動を開始し、スタジオで数々の生歌を披露した。

2012年後半からは特に目立った活動は見られておらず、まさに去年と同じ状態になっている(笑)。

※ごじゃっぺラジオ流行語大賞2011の詳細はこちらをどうぞ→ごじゃっぺラジオ流行語大賞2011

ごじゃっぺ流行語大賞2012候補語一覧

去年は3部門に分かれていましたが、今年は流行語部門キャラクター部門の2つに分けたいと思います。

なお、流行語の基準は、以下の条件を1つ以上満たし、かつ、去年の大賞に選ばれていないものです。

  1. ごじゃラジの放送や実況ツイートで登場した言葉
  2. ごじゃらー」が聴いているラヂオつくばの番組やその実況ツイートで登場した言葉
  3. ごじゃラジや「ごじゃらー」が聴いているラヂオつくばの番組や実況ツイートに登場したキャラクター
  4. ごじゃうた」のタイトルや歌詞などから派生した言葉
  5. その他ごじゃらーの間で流行った言葉

2012流行語部門の候補一覧

フライング・ごじゃっほー

ごじゃラジの放送まで我慢できず、放送前に「ごじゃっほー」とツイートしてしまう行為。いつの間にか一般化したが命名者は誰だったろう?(教えて)。フライングの回数は「がすき」さんが最多と思われる。

のりぞうさんによる「フライング・したっけ」もあるが、こちらは今のところ流行の兆しはない。

生歌

「へろりんず」がごじゃっぺラジオ初となる生歌(スタジオ生ライブ)を強行し、以後、これが定番の流れに(笑)。

この時歌った曲がデビュー曲「恋のラジオは84.2」。作詞:イバラキング、作曲:らむてがさん。「恋のダイヤル6700」からヒントを得て作られた。

かすマラ川柳、かすマラ

イバラキングとかすみがうら市のコラボにより「かすみがうらマラソン」を茨城弁の川柳で応援しようという企画が実現し、募集用のハッシュタグとして考えられたのが「#かすマラ川柳」。長すぎず、意味がわかるようにとの配慮だったが、「かすマラ」の響きが予想以上にウケ、川柳の募集も大いに盛り上がった。かすマラ当日には優秀作品が沿道に掲げられ、ランナーたちを励ました。

最優秀作品はKUNさんの「まだだっぺ? おめーの奇跡は こっからだ!」。KUNさんはブルーベリーガレットをゲットした。

加齢なる初老の祭典「ショロリンピック」

ロンドンオリンピックの興奮も冷めやらぬ中で開催された初老の祭典。競技は以下の4種目。

  1. 老害物競走 ここがこんなに老化した
  2. U-30 若かった自慢 ~今は無理 あの頃だから できたこと
  3.  壮年の主張 ~イマドキの若者論~
  4. 初老川柳&初老なぞかけ

ヒャッハー!汚物は消毒だー!

セットで使用される場合と単独で使用される場合があるが、イバ音「地獄の軽トラ軍団」で多用された他、ごじゃっぺ男祭り「世紀末ごじゃっぺ伝説あたたたたーっ!」でつくばのハート様こと鬼丸のりぞうさんの登場時のセリフとして使用された。

エンジョイ・ごじゃらティック・ウェンズデー

10月10日のラヂオつくば4周年記念で放送された、「イバラキングのごじゃっぺラジオZ」、ラグナの「ドラマティック・サンデー」、DJMAXの「エンジョイ・カーライフ」のコラボ番組名。ラグナのアニソン生歌やイバラキングの「浅く広く」などスペシャルな企画が目白押しで、このときにBen Josoさんといやどうも研究会会長が初遭遇を果たした。

様々な「したっけ」

茨城弁太郎先生の終わりの挨拶「したっけ」から派生したツイート。ごじゃっぺラジオの終了後に「さようなら」的な意味で「したっけ」とつぶやくやりとりが、いつの間にか「しいたけ」や「まいたけ」「ひらたけ」などと変化して、キノコ類全般の名前がつぶやかれる現象。

もっとよく見せて

ごじゃうたに登場した中村晃子&細川俊之「甘い囁き」の細川のセリフの中で、のりぞうさんがしばしば引用する言葉。言い方も細川俊之風のセクシーなささやきになる。

ラブタッチ

ごじゃうたとして紹介した映画『高校生無頼控』の主題歌「くらいマックス」で初披露。「感じる時代 ラブタッチ」のフレーズが強烈だった。この作品(漫画・映画)は主人公が旅先で知り合った女性と「ラブタッチ」になるまでのアバンチュールを楽しみながら旅を続ける物語(笑)。

うひょうひょ~

ラブタッチと同じ「くらいマックス」からのエントリー。歌詞では「感じる時代 ラブタッチ いいじゃんか そうじゃんか うひょ うひょ~!」となり、最後に「うひょうひょ」が来る必然性が感じられないというか、あまりに予想外でリスナーさんたちの度肝を抜いた。

つめてえよ

高校生無頼控シリーズ2作目「突きのムラマサ」の主題歌「ガクラン無宿」のB面「望々節」の中のフレーズ。歌っているのは主演の大門正明。

死んでいた朝に

映画「修羅雪姫」の主題歌である梶芽衣子の「修羅の花」の冒頭の一節。ごじゃっペディアのCMに使用され、ごじゃらーの間で脚光を浴びた。

シンボルちゃん

ごじゃうたで紹介された梅宮辰夫「シンボルロック」で登場。梅宮が男性のシンボルをシンボルちゃんを呼んでおり、シンボルちゃんによる世界征服を企んでいることが明らかにされた。

おれげレゲエ

イバ音のレゲエをテーマにしたシリーズ名。バリバリのレゲエではなく、レゲエ風の曲が中心のセレクトでこれまで2回放送された。俺の家=「おれげ」という茨城弁とレゲエをかけたタイトルである。

ごじゃかけ

「つくばモーニングフラッシュ」のなぞかけで、茨城弁を使ったごじゃっぺななぞかけのこと。ラグナのツルさんが命名。

ウホッ

モーホーネタの大家「田中一郎」さんが多用する言葉で、言葉の最初か最後に付けて使用することが多い。

例)ウホッ、イイ男!

ウホウホ

前述の「ウホッ」の派生語としても用いられる他、イバ音などで楽器「クイーカ」の音をあらわす際に用いられる。

例)ごん太君がウホウホ言ってる

ゲイのためなら…

「芸のためなら女房も泣かす」をアレンジした言葉。モーホーネタツイートの際に多用される。

もう限界みたい

ドラマティック・サンデーの「浅く広く」のコーナーで時間いっぱいまでガンダムネタを熱く語る中山さんに対して、ツルさんが放ったとどめの一言。いろいろと限界だったようである(笑)。その後、ラヂオつくば4周年番組で「イバラキングの浅く広く」のときにも使用された。

ツルさんには他に「お酔いになられた状態のイバラキングが…」という名言もある。

手子生

つくば市にある難読地名で「てごまる」と読む。ブラのり散歩の放送で、手子生の由来は「女性の身体の一部に手を当てて子どもが生まれた」と紹介され、アツい注目を浴びる。

難読地名はツイッターでたびたび盛り上がるネタの一つだが、2012年は「手子生」がその代表格ということでエントリー。

ブラのりアスレチック

ブラのり散歩でのりぞうさんが公園にある遊具で遊ぶミニコーナー。チェーンがついたターザンみたいなヤツを使うことが多い。

市内某所なう

「つくば市のイ●●スつくば(オープンスタジオ)に現在います」という意味の隠語。鬼丸のりぞうさんが使い始め、「ごじゃらー」同士のやりとりで使用されている。

控室B

イ●●ススタジオ隣りのカフェ「ブ●●ノ」をあらわす隠語。ごじゃっぺラジオ出演者および「ごじゃらー」のブ●●ノ使用率は半端なく、控え室並みの使用率という事で「控室B」と呼ばれるようになった。ちなみにイ●●ススタジオには特に控室というものはない。

キングはあたたた

元々はヨネコさんにるツイート「キングは暖かい家庭に帰りました」だったが、いつの間にか省略され「キングはあたたた」になった。さらにそれに対する返信として「あべし・ずえ」などのバリエーションも生まれた。これは北斗の拳の「あたたたたた・・・」や断末魔の叫び「あべし」をもじったものである。

こ・べ・や

「ひるねのあとで」の新コーナー「●●の小部屋」のタイトルコールで発せられるセクシーまたはカワイイ系のささやき。●●にはパーソナリティの名前が入り、3人が週替わりで担当している。

クロサワ

「若鶏の丸焼き」で有名な石下(常総市)の名店で、イバラキングのイチオシ。有志による地道なPRにより、ラヂオつくばでチキンの話題が出ると、必ずといっていいほどツイートされるようになっている。

石下のケンタッキー」はクロサワネタになるとかなりの確率で使用するイバラキング命名のキャッチフレーズ。

どらっほー

ラグナの「ドラマティック・サンデー」版ごじゃっほー。いつの間にか定着(笑)。

在庫はございません

「ブラのり散歩」で、金の斧・銀の斧の話の際に「池の女神」役だったツルさんが使用。

まぁいいや

「ブラのり散歩」で、のりぞうさんの定番のリアクションの一つ。自分もしくは誰かの発言が微妙だったり空振りしたときなど、別の話題に移行させる際に使用される。本人いわく「ま、いっか」ではないらしい。

栃木の山奥

オスペン山中さんがイ●●スの店舗で中継するときに でけすけさんが「今どこにいますか」の掛け声に対するつかみ

いがまんじゅう

北埼玉地域の名物とされる饅頭を赤飯でくるんだ和菓子。ごじゃらーの「だぁな」さんがイベントやごじゃらーの集まりがあると必ずといっていいほど買ってきてくれるお土産。

お湯割り、お湯割り、お湯割り・・・ロックで!

なつかし系のネタの時にたびたび出てくるエースコックの「わかめラーメン」のCMネタ。お客さんがバーでわかめラーメンのお湯割りを次々に注文するのだが、4人目がロックで!というと、石立鉄男が「お客さん熱あんじゃない?」とツッコむ。

その他に「わーかめ好き好きピチピチ~」という曲の後に「おまえはドコのワカメじゃ?」というバージョンもある。

負け犬

ごじゃうたに登場した川谷拓三「犬の唄(まけいぬのブルース)」から。「生ごじゃ」していた鬼丸のりぞうさんがこの曲に並々ならぬ共感を示したことで、この曲を使ったジングルが作られ、また、イバリーヒルズ音楽白書でも「のりぞう負け犬伝説~負け犬にも理屈はある」というテーマが放送された。

 2012キャラクター部門の候補語一覧

Ben Joso

「茨城弁最速の男」の異名をとる、常総市出身カナダ在住の茨城人。早口でまくしたてる茨城弁が特徴で、県外の人には早すぎて聞き取れないといわれている。

初登場は2011年12月の第150回で、流行語大賞が決まった翌週の登場だった。

コング・キング

「コンビ」をテーマにした「おらほーのアラホー」で「へろりんず」に対抗するために結成されたイバラキングとアキコングのタッグチーム。キング・コングだといろいろまずいので、コング・キングになった(笑)。

ろこんchu!

しもんchu!に入れなかったヨネコさんの1人ユニットとして「ほこんchu!」スタート。名前は 2011年に誕生していたが、実質的な活動は2012年に入ってからで、「ほっこりほこほこ」でデビューした。「ほっこりほこほこ」は、りんちらさんによ るロックバージョンとゴパイチさんによる音頭バージョンが存在する。

その後、メンバーを募集するも誰も集まらず、エリアを鉾田市から鹿行地区全域に広げて再募集。

そして、美生さんが神栖の「かみんchu!」として加わり、鹿行地区のアイドルユニット「ろこんchu!」が誕生。イバラキング作詞・作曲による「ろこんchu!のテーマ~ろこラップ」を発表した。

行方の「なめんchu!」、潮来の「いたんchu!」、鹿嶋の「かしんchu!」も募集しているのが、いまだ応募者なし。

へ・ろりんず・バンド

メンバーはへろりんずの2人(vo)、へろりんちら(gt)、へろりんすー(gt)の計4名。このメンバーによるスタジオ生ライブではごじゃラジ初のギター生演奏が披露された。歌った曲は「へろりんずのテーマ(へろりんちらアコースチックver)」。

なお、へ・ろりんず・バンドという名称はヘンリー・ロリンズ率いるロリンズ・バンドからきており、ヘンリー・ロリンズとのりぞうさんとのギャップが素晴らしい。

ゴパ一郎

坂東市出身の謎の歌手とのふれこみだが、その正体はゴーヤパラダイス一号こと「ゴパイチ」さん。鳥羽一郎的なネーミング から演歌や歌謡曲が得意ジャンルであることがうかがえる。今のところ実質的な活動は見受けられないが、「ゴパ一郎とへろりんず」などのユニット構想もある とかないとか…

 つくばの吉永小百合

ラヂオつくば「ワットつくば」の金曜パーソナリティー江田さんの別称(たぶん自称)。江田さんからは「トイレに行かない」、というか「家にトイレがない」などの仰天発言がみられたが、これを確認した者はいないという。というわけで、求む現地レポート(笑)

ごじゃっぺアイドル(ごじゃドル)

ごじゃっぺラジオ発のご当地アイドルの総称。活動実態があるのは「へろりんず」、「ほこんchu!」、「ろこんchu!」の3ユニットであるが、ネーミングの募集などが先行して行われた。

そのときに集まった名前は・・・行方不明(行方アイドル)、常総時代(少女時代じゃないよ)、レディー・コガ(古河アイドル)、イバフューム(茨城のパフューム)、ら・むう(らむてがさんとむうさんのユニット)、だいだらボーイズ(高身長の男子アイドル)などなど。

SHOLLOWS

夏季限定の覆面初老ユニット。メンバーはリーダーの「田中ハツ老」、日本名「老初(おい・はじめ)」こと「ショー・ロンポー」、紅一点の演技派「ショロン・ストーン」の3人。

ラップが得意との触れ込みで、自作のラップネタを披露した。

リーダーがニューヨークに帰ってしまったため活動休止状態ではあるが、残りの2人で「しょろりんず」を結成するとの噂も出ている。

KUNシロウ

ごじゃっぺ男祭り「世紀末ごじゃっぺ伝説あたたたたーっ!」に登場。ラジオの前でお茶を吹いた経験は数知れず・・・「笑いゆえに人は苦しむ」。笑いの経絡秘孔を突かれた男「KUNシロウ」とは彼のこと。おまえはすでに笑っている(笑)

ごじゃっぺ天使美生マルGT

アシスタントの美生さんの正式なラジオネーム。リスナーさんから募集したラジオネームを毎回変えて使用していたが、最終的にこの名前の落ち着いた。けっして「ごじゃっペテン師」ではない…とは本人の談。

はまぐりヴィーナス

美生さんのラジオネームおよびキャッチコピーの一つ。出身地の特産「鹿島灘はまぐり」と絵画「ヴィーナスの誕生」がモチーフ。

つくば中山行政書士事務所の中山所長

ラグナ中山さんの別キャラとして登場。ミュージシャンとのギャップに配慮したイバラキングにより、別キャラとしての紹介となったが、トークのスタイルはドラサンの「浅く広く」のコーナーに近いといわれている。

地獄の軽トラ軍団

2011年12月に「イバリーヒルズ音楽白書」の茨城県警シリーズで「茨城県警vs地獄の軽トラ軍団」として初登場。

翌2012年には独立したテーマとして「地獄の軽トラ軍団~めざせ大洗」も放送された。

女盗賊団ガマゾネス

茨城県警シリーズに登場したつくばを拠点に暗躍する女だけの盗賊団。

マスク・ド・笹

ブラのり散歩に登場した覆面レスラー?その正体はマスク(覆面ではない)をしたスタッフ笹である。特に元ネタがあるわけではない。

なお、スタッフ笹にはササングという別キャラもある。

アニキ

イワサキングがラジオを通してイバラキングに呼びかけるときの呼称。2人は同級生で実際はイワサキングのほうが早く生まれているが、イワサキングという呼び名をイバラキングが命名した経緯から、兄のキングという意味合いで使用している

2012年度のエントリー募集!

去年は最初から投票メインでスタートしましたが、より公平を期すために、エントリーが出そろってから投票を開始することにしました。

一応こちらで対象候補と思われる主要な流行語は↑にエントリーしてみましたが、まだまだ掲載漏れしているネタがたくさんあるかと思います。

というわけで、ぜひみなさんからもこれぞ流行語!というネタをお待ちしております。

候補のエントリーは、候補名と簡単な説明を書いて、以下のいずれかの方法でご投稿ください。

  1. このブログ記事のコメント欄にコメントください。
  2. または、茨城王のフェイスブックページにこのブログ記事をリンクさせますので、フェイスブックのコメント欄でもOKです。
  3. ツイッターの場合は、 #gojaradi タグ付きで流行語大賞とわかるようにツイートしてください。

流行語に値するか厳正な吟味の上(笑)、正式にエントリーさせていただきます。

※注意・・・「投票」はもう少しお待ちください。まずはエントリーの募集をしますので、エントリーが出そろってから投票も受け付けます。

今後の流れ&ラジオでの放送について

エントリー募集→審査投票→大賞決定という流れになりますが、これに合わせて「ごじゃっぺラジオ」でも流行語大賞を取り上げていきます。

まずは11月24日(土)12月1日(土)の2回に分けて、エントリーされた候補の紹介とエントリーの呼びかけをしたいと思います。

その後、1週空けて12月15日(土)に大賞の発表をする予定です。ただし、あくまで予定なので変更の可能性もあります。

※なお、12月8日は200回記念の放送となりますが、この日は「おらほーのアラホースペシャル」となる予定です。