青いプラネタリウム(仮称)

先日水海道千姫まつりで共演した「赤いプルトニウム」さんですが、ブログにツーショット写真が掲載されてましたので、私もちゃっかりその話題に乗っかっておこうと思います。

まあ実際は共演ではなくて、別のイベントステージで出演時間も被っていたので、お互いのステージは見られなかったのですが、イベントのフィナーレで同じステージに上がったので、最後に赤プルさんのカメラで写真を撮ってもらいました。(実は私のカメラでも撮ったのですが、私の目が半開きなのでボツに)

同じ常総市の出身ということで、赤プルさんのことは出始めの頃から非常に注目していたのですが、最近の活躍ぶりは本当にすごいですよね。同じ茨城弁をネタにする身として、これからも目が離せません。

ところで、今回のブログのタイトル「青いプラネタリウム」ですが、これはわたくしイバラキングが赤プルさんと共演することがあったらぜひ使おうと、以前から温存している芸名(キャラクター)です。私の本名である「青木」の青に、プルトニウムに似た語感の言葉プラネタリウムをミックスした非常に紛らわしいネーミングです。みなさんは「青プラ」と呼んでください(笑)。

赤プルさんが「赤い彗星」シャアザクなら、青プラはランバ・ラルのグフですかね。派手さはないが、地味にいい仕事するってことで。まあ、そんな例えはどーでもいいか。

もちろん共演の予定など全くないですよ(苦笑)。でも、いつオファーがきても2つ返事でOKできるよう、準備を怠らないのがごじゃっぺの流儀なのです。夢というのはいきなり実現するものではなく、ちゃんとその準備ができている人しか叶わないものですから・・・ほんとに。

もし機会があったら私も「おめーらいづまでもいづまでも・・・」というネタを続けざまにやりたいと思います。ただ、全く同じフレーズだと芸がないので、私の場合は「おめーらいづまでもいづまでも調子こんでんじゃねーがんな」と茨城人にしかわからない「調子込む」を使うのもアリかなぁ・・・などと一人妄想にふけるのでした。

青いプラネタリウムのキャラには写真の青い茨城弁テーシャッツがぴったりですよね。すでにメンズサイズは売り切れてしまってレディースサイズが数枚残るのみなので、ある意味レア物のテーシャッツとなってしまった一品です。

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